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日本No,1オンライン野球指導コーチ近森雄太先生が、瀬戸内ローズフィールドに来られました


近森雄太先生は、野球の正しい知識を広めることに情熱を注ぐ、日本No.1のオンライン指導コーチです。
毎日ワンポイントアドバイスを公開し、確実に良くなる打撃ドリルを配信しています。
個別対面指導やチーム指導も行っており、興味のある方はリンクやDMでお問い合わせください。

球歴:
– 崇徳高校:広島県大会優勝、投手
– 亜細亜大学:ベストナイン
– JR東日本:東京都ベストナイン

自ら社会人野球で学んだ知識を活かし、野球の指導はもちろん、人間としての生き方についても指導してくれる有名な方です。現在、Amazing埼玉校で指導しています。

[Instagram: chikamori.baseball]

練習前


教室はまず元気な挨拶から始まり、非常に活気があります。
先生は野球人としてだけでなく、人としての生き方を大切にしており、笑顔をとても大切にされています。
笑顔で、『あなたは出来る!』という前提条件で接してくれるから、安心して相談できる環境があります(^^♪

こうした先生の教えや姿勢は、生徒たちの成長に大いに役立っています。
近森先生は、一人一人の名前をしっかり呼び、とても明るい雰囲気で始まります。
近森先生の承認の力は素晴らしく、『よくできた!空振りしてもいい、失敗してもいい』、ととにかくチャレンジすることの重要性を伝えています。
野球人生においてこれまで学んできたことを、体現するような時間です。

バッティング練習


バッティングの練習では、ティーバッティングと実際に動いているボールを打つ練習を行っています。

具体的には、選手一人一人のスイングを矯正しながら、その強みを活かしてバッティングを指導しています。
『センターに打ちたい』『外角をひっかける』などのその人の悩みに対して、的確なアドバイスや練習手法を教えています。

プラスチックのバットを投げてみる、肘をたたむ、等いままでにないようなトレーニング手法を用いて、指導を行います。
生徒も楽しんで指導を受けている状況でした。

投球練習


投げる練習については、体の使い方に重点を置いています。
筋肉をうまく使い、ジャンプする動作を取り入れながら、全身を使って効率的に投げる方法を指導しています。
特に足のももの裏の筋肉の使い方を丁寧に教えてくれます。
投球動作をする際に、足のももの裏の筋肉の使い方が非常に重要で、そのやり方を丁寧に教えてくれます
この教え方は実際に球速も向上しており、その効果が見られました。

小学生で115kmの球速を出す場面も。

練習のまとめ


最後に、一人一人にコメントをつけてフィードバックをしてくれます。
そして、日々の繰り返し練習の大切さを語り、練習を締めくくります。

今日学んだことを、いかに実践できるかが重要。
野球ノートをつけながら、繰り返し練習する事の大切さを教えてくれます

最後に

瀬戸内ローズフィールドでは、こういった子供野球教室を定期的に開催しています。
プロの先生によるプロのアドバイスで、お子様の野球スキルを高めて下さい(^^♪

瀬戸内ローズフィールドは、地域の子供たちのために、定期的に野球教室を開催しています。
プロの先生が指導するこの教室では、子供たちにとって貴重な学びの機会となり、技術向上を目指しています。
お子様の野球スキルをさらに伸ばすために、ぜひこの機会をご利用ください。
プロフェッショナルなアドバイスで、子供たちはより良い選手へと成長します(^^♪

この記事を書いたのは 野村 和正

この記事を書いたのは 野村 和正

野村の経歴と専門分野: 資格: - 理学療法士 - 介護支援専門員 - 両立支援コーディネーター - 体軸ダッシュトレーナー 経歴: - 私立英数学館高校卒業(13期生) - 平成医療専門学校(現 平成医療短期大学)卒業 - 平成16年に理学療法士国家資格取得後、超急性期・亜急性期・慢性期医療の各ステージでのリハビリテーションに従事した後、当社に参画。 専門分野: - 脳梗塞などの脳血管疾患リハビリ・骨折や腰痛などの運動器疾患リハビリを始めとしたリハビリテーション全般 - 姿勢や動作の評価・改善を通じた、腰痛・肩こりなどの予防と改善 - 各種就労内容における健康不調要因の評価・分析と改善案の提案(リスクの予見と回避の提案) 理学療法士実績: - 各種学会発表・座長・指定討論者など - 各種教育研修会講師 - 公益社団法人 日本理学療法士協会 協会指定管理者(上級)・理学療法士協会 地域包括ケア推進リーダー - 回復期リハビリテーション病棟協会 セラピストマネジャー(3期生) - 福山市 自立支援型地域ケア会議 助言者 - その他(コラム執筆・鞆の浦体操助言者) 従業員の健康意識向上のための活動: - 従業員の健康意識向上のための教育・啓発活動。 - これまでに多数の企業で職場施術サービスを提供。 - 従業員の身体的不調の評価・改善と、労働生産性の向上に貢献。 - 職場内の机や椅子、段差を始めとした職場環境の評価を行い、身体不調の原因となっている環境要因の「見える化」と改善案の提案。 野村は、医療分野での臨床経験20年以上の理学療法の専門知識・技術・経験と、企業における健康経営の実践経験を活かし、法人のお客様の健康づくりを力強くサポートします。理学療法士としての「評価・分析・施術」に対する責任感は人一倍強く持っており、効果とコミュニケーションを重視したサービス提供が強みです。

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